2007年11月17日土曜日

本音と建前の境界線で

実名でブログを展開することにおいてはいろんなリスクがつきまとうことは否めません。
そんなわけで、ブログに書いている内容についても信憑性が高いものばかりでも困るようにも思ってます。
基本的に情報の取捨選択は読み手側にあるので、書き手の心情はすべて理解できるものでもないと思います。適度に本音と建前がゆるやかに交差するあたりを狙って書くのがいいのかもしれません。

前回のブログに比較すれば、建設的ではない批判や愚痴まがいのことは書かないようにしたいと思ってます。誰かと敵対視する必要もないですし、意図的に問題を発生させたいとも思いません。

思いついた言葉をパタパタパタっと入力していくような、流しそうめんみたいな間隔で、気楽に綴っていこうと思います。

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